451のミニベロ

ミニベロで、雨の心配のない日の自転車通勤や、週末のサイクリングを楽しんでいます。
それから、雪のシーズンには山でテレマークスキーをしたりもしていましたが、このところは古墳めぐりが大好きになりました。
※ 2008年11月 に「OCNブログ人」で始めたブログですが、そのサービス終了のため 2014年10月 こちらに移ってきました。

2015年04月

メーデー・プチオフ会のお知らせ

今日は夏でありました。うぅ。
さて、来る、5/1のプチオフ会の概要を決めました。
して、ここ数日、どんなコースにしようかと、頭の中で地図をグルグル走りながら、
あーでもないこーでもないをしておりました。
吉見百穴もじっくりみたいし、そしてそれは、
茶屋のご主人のお話や、地下壕めぐりも考えたら1時間じゃ足りないし、
涼しい風の吹く、その百穴周辺の沼や丘陵の縁を巡りたい。
それから新緑の季節なので、丘陵どっぷりのダダダッの道、
もちろん大榎とその周辺も外せないし、
やっぱり二ノ宮山の展望台から走った丘陵を眺めてみたいし、
当日も暑いでしょうから、丘陵のてっぺんで涼しい風に吹かれてみたい。
それから、まだ見たことのない横穴墓の探索を、
ドサクサに紛れてする目論見もあるし。
ただ、百穴から大榎までとなると、いつもよりは距離があるので、
のんびりするのも限られて、バタバタ走る(当社比)ことになるし、
それは本意ではないしで、うーんうーんしていたのであります。
が、さっき決めました。
吉見百穴とその丘陵は次回にすればよいじゃろと。
だらっと前置きが長くなりましたが、報告いたします。
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■開催日:5月1日(金曜日)
■大まかなタイムスケジュール
 09:00 メンバーがそろったら、森林公園南口スタート
       ※私は8:30には現場にいる予定です。
       ※駅の南口ではなくて、公園の南口前に集合です。
 11:30 「ふる里」でうどん。OPENしているのは電話で確認しました。
 14:30 森林公園南口
■コース概要
 まずは丘陵沿いにのんびりぐるぐる走り、
 全国4位の平面サイズを誇る径90mの甲山古墳に登りますっ。
 「えぇ~古墳はいいよぉ~」と言われても、見に行きますっ。
 それから、丘陵をどっぷり走り、うどん屋に到着するまでが午前の部。
 午後の部は、大榎といぼ地蔵から二ノ宮山であります。
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これでどうでありましょう?

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新緑の丘陵

良く晴れた日曜日、丘陵をぐるりと走ってきました。

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■日当たりの良い道は、もう暑いくらいであります。
 左上に写っている黒い点は、秋のウジャウジャが強烈な、
 ケバエの成虫であります。

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■拡大。
 道によっては、多くのケバエがまるで通せんぼのように、
 ホバリングしながらちょいちょい動くので、
 こうるさいのでありますが、幼虫ほどには嫌いではありません。
 
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■新緑の ゾウキリ 雑木林。

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■新しいGPSは、平たい所が大きいので、
 コンビニで買えるお気軽アイスコーヒーが置けるのを知りました。

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■小川と麦畑。
 週末に予定されているプチオフ会の時にも、通る予定の道であります。

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■古墳と丘陵。

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■木陰がうれしい。

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■芽吹き始めた大榎といぼ地蔵。

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■大榎の下に座り込んで、クリート位置の調整をしたのでありました。
 ペダリング云々ではなく、歩くときに右足だけクリートがカチカチなるので、
 気になっていたのであります。
 まずはアーレンキーがきっちり入り込むための、
 ネジ穴のつまり掃除と変形解消に時間が掛かりましたので、
 長いこと座っておりました。
 調整しては前のアスファルトを歩いてチェックを何度か繰り返しましたが、
 カチカチの解消は出来ませんでした。うーみゅ。
 これ 買ったときから なので、
 商品の個体差の問題かなぁと思うのでした。
 デザインも性能も気に入っているのでありますが、
 そこが残念なところであります。
 うーみゅ。

完全無料宣言とな

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■ライブドアブログが5/1から、全有料プランを撤廃とのことであります。
 なんだか勇ましいのでありますけれども、
 寄せられたユーザーのコメントを見ると、
 否定的な意見も目立つように思います。

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■現在の無料、有料プラン比較表の一部。
 今後は、無料で「PREMIUM」の全機能が使えるとのことであります。
 私、ライブドアに引っ越した時から、
 PC広告非表示と、FTPキャパの2点で、「PRO」でありました。
 なのでプラン的には不満はないのでありますが、
 スマホの広告も非表示にできる「PURE」が理想でありますので、
 ちょっと割高な感じではありますが、そのうちとか考えていたのであります。
 先のユーザーのコメントのなかに、「PURE」の選択を残すべきという、
 意見がいくつかありましたが、共感するところであります。
 うーみゅ。
 して、livedoorロゴの非表示、特にヘッダーのその1行を、
 非表示に出来るようになるのは、少しうれしいところであります。

丘陵ぐるり 江南から滑川

どんより曇りの日曜日。
道が濡れるほどではない雨が、終始パラパラと降っておりました。

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■菜の花のような畑の白菜の花。

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■墳丘がきれいに残っているように見える、滑川町天神前2号墳。

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■写真左手が上記古墳。
 相当に遠くまで見渡せる高台の上であります。
※所有のガイドブックに載っていない古墳の有り無しや、
 その位置も含めた基本情報については、
 
埼群古墳館様より得ております。Powerd By であります。

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■文殊寺南側の交差点にあるもっこりは古墳じゃろか?

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■それを西側から。
 周囲は野原東古墳群のエリアであります。

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■出てる出てる。

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■さくら屋でチュルッとして、

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■江南の天神山3号墳。
 径約20mとのことで小さくはないし、雰囲気のある円墳であります。
 
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■墳頂から。
 墳丘の周囲はだいぶ変形しているように見えました。

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■一面の麦畑。
 もう少し育った頃に、強い風で波のように揺れるのを、
 見たいものであります。

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■よか楼の跡地に、別のラーメン屋さんが入っておりました。
 2/10OPENのポスターが。
 やはり熊谷からみたいですが、不明であります。
 ブロンソンというと、もう頭の中はマンダムしかありません。
 江南サイクリングの都合のいい場所にありますので、
 今度一度食べてみようと思うのでありました。
 どうじゃろか。

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■瀞簡院2号墳。

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■畑の中にポツンと、良くギリギリ残っているというか、
 コアしか残っていないというかであります。

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■谷津田をあがり、

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■沼で休憩であります。
 
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■沼の周囲の道をぐるりと歩く時、
 水面に映った木々を見ながら歩くと、クラッとする時があるので、
 ドボン注意でありますが、つい見てしまうのであります。

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■それからついでに高根山に登りました。
 三角点がある山頂。ただ相変わらず樹木で展望はないのでありました。
 高根横穴墓は次回の楽しみであります。 

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■滑川を挟んで二ノ宮山が見える和泉地区の丘陵に上がりました。
 塩古墳群にもつながる丘陵支尾根の端のピークであります。

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■滑川町山崎古墳群2号墳。

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■同1号墳。
 低墳丘でありますが、肉眼は写真より多少もっこりと見えておりました。
 この後、この丘陵を下りて、二ノ宮山に向かいました。
 そのそばの、何度も通った台沼のちょい上に、古墳群があるのを、
 知った時から一度見て見たかったのであります。
 滑川町麓古墳群。

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■小さな祠のある推定3号墳。
 二ノ宮山から北東に伸びる支尾根のピークであります。

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■推定5号墳。
 手入れされた竹林の中にしっかりもっこりとしておりました。

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■推定6号墳を北側から。

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■推定5号墳の近くから滑川方向。
 入り組んだ丘陵の尾根のピークには、規模は小さいけれど、
 古墳があるのだという立地感というものを感じたのでありました。

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■それと、クリのイガを巻き込むように踏むと、
 メッシュのところはチクッと痛いというのも知りました。

雨上がりの土曜日

朝から雨だった土曜日でありますが、
お昼前には止んで少しだけ青空が広がったのであります。

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■たんぽぽ。

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■芽吹きの ゾウキリ 雑木林。

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■先週、曇り空で満開だった大谷地区の大きな桜。
 せめてこのぐらいの空で眺めたかった。うみゅ。

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■道を挟んで反対側には石室材のような石が。

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■すぐ近くには、三千塚古墳群・第1支群の案内板が建つ水穴配水場があります。

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■とうかん山古墳が見えてきました。
 なんだかすっきりしている感じであります。

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■北側のコンクリ塀の上にカメラを掲げて撮ったの図。

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■北東側から後円部。
 どんよりとした空であります。

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■西側から。つなぎ合わせた写真。
 後円部の一部崩れた箇所が目に付きます。

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■くびれ部あたりから、前方部と背後の町並みを見ていたら、
 赤矢印は甲山古墳じゃなかろうかと思ったのであります。
 直線で1km程度しか離れていないのです。
 両方とも、ほぼ同じ時期の6世紀後半に作られているとのことなので、
 ランドマークが少ないその時代、お互いに十分はっきりと、
 作っているところが見えていたということでありますか。
 うみゅ。
 して、比べれば標高の高い甲山古墳から、
 このとうかん山古墳はどんなふうに見えるのかという興味が湧きましたので、
 そこに向かいました。

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■現地案内板。

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■それで、全国4位の平面サイズを誇る径90mの甲山古墳にやってきました。
 天気のせいもありますが、このところちょいちょい来ております。

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■木立が密な墳頂部のその隙間から、ぐりぐり見ておりましたが、
 もうちょっと左だよって所に木々があって、発見できませんでした。
 望遠で撮っていますが、青矢印の玉作水門がしっかり見えていれば、
 とうかん山古墳も十分見えるはずだと思うのであります。
 赤矢印は、古代蓮の里のタワーだと思うので、
 目がいい古墳時代の人は、埼玉古墳群も見えていたかも思うのであります。


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■玉作水門までの位置関係。
 とうかん山古墳の主軸方向ちょい左に甲山古墳があるのgアース図であります。

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■帰り道の公園の桜。

今日の雨で、少しだけ残っていた道脇の桜の花もすべて落ちて、
グタグタになっておりました。
して、勝手に持ってきちゃいました。

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Weeping Cherry Tree
All rights reserved by Hosiniku

泣いているのかと思ったら、weepingで「しだれ」なのでありますね。
勉強になりました。
1本なのか2本が接地しているのか、
手前には花がないので、複雑に絡んだ枝が良く見えて、
なんだか少し怪しい雰囲気もあります。
この桜の下でのんびりと休憩して、しばし春を感じたら、
もうそれでかなり十分だなと思えるのであります。

春のパンツまつり

先日届いたある下着メーカーからのDMの件名が、
「今年もやってきました! 春のパンツまつり 」
というのを見て思わず笑ってしまったであります。
想像でしかありませんが、
冗談で思いついたようなことを、それはいいぞって、
やっちゃえやっちゃえって感じがすごいなぁと、
思うのであります。
にしても、そんなの知ってるよということでしたら、ごめんなさい。

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■これ。
 確かにパンツなだけにでありますけれども、
 あのあまりにもメジャーなキャンペーンにあやかりまくりの、
 タイトルであります。

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■本家。
 
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■1981年に始まって35回目なんだそうであります。
 「白いお皿」にこだわって、その累計交換枚数は4億枚超!
 これはもう恒例でありますし、風物詩でありますね。

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■歴代のお皿もサイトで見ることができるようになっております。
 以前、私も何枚か交換したことがあったなぁと、遠い目であります。
 パンを食べて、シールをペタペタと貼って、
 シンプルで壊れにくい、そんな実用的なお皿が必ずもらえるというのは、
 ちょっとした楽しさと、なんだか少し、お得な感じがしてました。
 して、パンツのほうを見てみると、
 パンツを10枚買ったら、パンツをもう1枚みたい印象なのです。
 うーみゅ。
 本家の、パンにお皿っていう違和感のない関連グッズ的なのに比べて、
 「パンツ」には何っていうのが思いつかないけれど、
 なんか、そんなのがあったら パンツ10枚買っても良いかな と、
 そう思ったのであります。
 

雨の日曜日 丘陵グルグル編

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■静かな沼の周りを走り、

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■三千塚古墳群第2支群の1基。北東の車道から。
 笹薮が刈られ焼かれてくっきりと見えております。
 
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■2013/5上旬の写真。
 あとひと月もすると、こんなに緑緑になるんですね。
 新緑のやさしい緑も見たいし、
 今のままの葉が落ちてすっきりした木々も大好きだから、
 春は、もうちょっとゆっくり進めばいいのにと思うのであります。

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■近づけばしっかりとした高さ。

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■南西方向から。
 墳頂に傾いた小さな祠がありました。

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■墳裾から。
 三千塚古墳群の盟主墳とされる、雷電山古墳のある木立が見えます。
 右寄り奥の木立がもっこりしているところ。
 そこに行くには、ゴルフ場に向かう急坂を上るのですが、
 ゼーハーが過ぎるので、今日はそこには行かず、
 下の沼に下りました。

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■沼とそこに倒れそうな桜。
 左奥、ここでも雷電山古墳のある木立が見えております。

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■沼の反対側からの、沼に倒れそうな桜。

P1390572
■桜のトンネルの坂を上って、

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■公園に来ました。

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■晴れていないのが残念ですが、ほんとにたっぷりの桜であります。

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■ゴルフ場の脇を抜けるの道。
 満開になってすぐに降った雨風で、多少は花びらが落ちただけで、
 まだまだ残っている感じでありますが、
 この先もあまり天気は良くない予報であります。
 これから春だというのに、あのハラハラと散り急ぐというか、
 散りまくる姿のはかなさ、せつなさが堪らないのでありますが、
 今年はタイミングがわるいかもであります。

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■ゾウ 雑木林は芽吹いております。

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■あったかいお茶で一服と思ったのですが、
 全部「冷たい」に切り替わっておりました。うー。


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■梨の花も咲いているでよ。

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■20kmそこそこでしたが、満喫した帰り道であります。

雨の日曜日 甲山古墳編

午後になって、降っていた雨は上がったようでしたが、
録り貯めたものなど見つつ、家でゴロゴロしておりました。
そんな時、昇寛さんから、甲山古墳の墳頂の社殿の木彫と、
近頃国宝になったあの妻沼聖天山のそれは、
同じ工人の手によるものというコメントを頂きました。
おぉ、それならちょっと見てこようと、重い腰を上げたのであります。

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■街中の公園の桜。
 思っていたより、まだだいぶ残っておりました。

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ゾウ 雑木林は芽吹いております。

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■どんよりとした丘陵をクイッと抜けて、

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■甲山古墳にやってきました。
 しつこいですが、全国4位の平面サイズを誇る径90mの円墳であります。
 といっても、丘というか小さい山にしか見えないのでありますけれども。

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■参道にある案内板の真ん中のところに、
 「歓喜院聖天堂の建立に関わった彫師による製作と考えられる」と、
 書いてあります。

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■古墳の中段テラスを少し掘り下げて建てたように見える、
 冑山神社の位置からみた、墳頂にある本殿。

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■現地案内板。

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■登って来ました。
 保護のためかフェンスで囲われているので、それ越しに。

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■迫力があります。
 ただ私にはなんの見識もないので、
 ふーむと唸ってみるだけなのが寂しいところであります。
 熊谷市のサイトに、聖天堂の「修復前と比べてみよう」というページがありましたが、
 これも製作当時はピカピカだったのじゃろか?

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■正面から見て左側面。

P1390494
■正面から見て右側面。
 これらは何を意味しているのじゃろか。
 うーみゅ。

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■墳頂から東方面。見下ろす景色であります。

kabuto
■中段テラスも周囲もクルッしてと。
 北側の樹林が多少整理されていて、そちら側からは、
 古墳の形が良くわかるようになっております。
 整備に感謝して、丘陵グルグルに向かいました。


雨の土曜日と近場の桜

今日は降らないのかしらと思っておりましたが、
朝起きたら小雨でありましたので、
カミさんと車で、藤岡まで野菜の買出しに出かけ、
寄り道しながら帰ってきたのであります。
午後、雨は上がったので、近場の桜を見に自転車で出かけました。

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■青空バックで見れないのが残念でありますが、
 とにかく、そこかしこで満開であります。

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■少しピンク色が強めに見えたので、ソメイヨシノではないのかしら。
 まんず良くわからないのであります。
 見渡しのいい丘陵に、気持ちよく咲いておりました。

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■甲山古墳。径90mの巨大な円墳。
 あの埼玉古墳群の丸墓山古墳が径105mで、
 全国で一番大きい円墳ということは有名でありますが、
 この甲山古墳は、全国4位なのであります。うみゅ。
 2位は径100mの小盛山古墳(岡山市)。
 巨大な前方後円墳が、奈良大阪に集中する中、
 4位に割って入るサイズの造山古墳がある場所でありますれば、
 さもありなんであります。
 3位は、茨城県大洗にある径95mの車塚古墳。
 この甲山古墳と同じ径90mで同4位になっている兵庫県朝来市の、
 茶すり山古墳は復元整備されて見れるようでありますが、
 それはそれは巨大な盛りであります。

tya
■これ。
 朝来市のサイトから。

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■それにしても、径90mの円墳というのは、
 近くにある、小さくはない前方後円墳のとうかん山古墳・墳丘長75mに比べても、
 そのボリュームのすごさであります。

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■根岸家長屋門。
 吉見百穴の発掘調査でも貢献であります。

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■古墳合祀之碑の横に桜の木が立っていたのを思い出して、
 見に行きましたが、もうだいぶ散っておりました。

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■畑の隅の桜。

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■吉見観音の近くの古い家の道を抜けて、

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■北吉見地区にある稲荷塚古墳。
 中央右の桜が咲いているところであります。

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■近づいたところ。

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■3/20の同じ場所。
 間違い探しのようであります。
 もちろん、桜が咲いていないことがメインだとしても、
 両脇の木や、左下の草花が咲いていないこと、
 みかん?があまり落ちていないこと、
 畑の野菜が比べれば育っていないこと、
 奥の丘陵の芽吹きもまだ始まっていないことなどがありますか。
 薄ら寒いと感じた今日でありますが、春本番であります。
 あっという間に、止まらずに過ぎていっております。

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■吉見百穴のフェンス越し。

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■上部に上られている方が見えます。

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■そして、最後に「図書館の女神様」。

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■お腰に桜の花びら2枚。
 して、明日も雨の予報であります。うーみゅ。



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