451のミニベロ

ミニベロで、雨の心配のない日の自転車通勤や、週末のサイクリングを楽しんでいます。
それから、雪のシーズンには山でテレマークスキーをしたりもしていましたが、このところは古墳めぐりが大好きになりました。
※ 2008年11月 に「OCNブログ人」で始めたブログですが、そのサービス終了のため 2014年10月 こちらに移ってきました。

2011年02月

森林公園と周辺

今日もポカポカでありました。

カミさんは花粉症でクシャクシャであります。寝起きは、まぶた2倍であります。

私も花粉症でありますが、カミさんほどはひどくないし、目薬も効くのであります。

カミさんは家でおとなしくしているというので、一人トレーニングに出ました。

あじこぼさんは300km走っているところだし...........すごいぞっ。

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■森林公園南口。9:30の開園を待つ人たちが列を作っております。

 私、補給食をフロントバッグに入れております。

 集中して周回して100kmは走ろうという目論みであります。

 ただ、春のようなポカポカ陽気。混んでいるという訳ではないですが、

 サイクリングを楽しむ人たちが寒い時期に比べれば増えてきております。

 開園後2周ぐらいはマイペースで走れましたが、3周半で北口からアウトでありました。

 以下は、1周目の動画であります。

 

■北休憩所先からの植物園花木園裏付近。

  

■粟谷沼から南サイクリングセンターへ。

 今まで100周とは言わないまでも、近い数の周回をしてきたサイクリングロード。

 このカーブの先のあのカーブ。目をつぶっても走れます。

 (イマキューさん、上の行の「目をつぶっても走れます」のところは横棒が引いてあって、

 嘘ですからね。)

 この登りでこのパンプとか、自分の体調を確認しながらの走りであります。 

 花粉のせいで、鼻から眉間にかけて重い感じで、鼻水が出ていても感覚がありません。

 うーみゅ。

 

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■森林公園北口からほど近いさくら屋でうどん。今日は外でチュルッと食べました。

  

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■下がって上がって下がって上がるお気に入りの道。

  

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■大谷地区。

 地図の点線を進みましたが、この先、走行困難でありました。

 走行距離86km。

 

比企丘陵・蓼食うオフ会の試走 

予報ほどは寒く感じなかった土曜日。

自分で作ったオフ会のルートとその周辺を走ってきました。走行距離65km。

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■西明寺沼

 

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■大谷瓦窯跡そば

 

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■立正大学向いの「すみれ食堂」でお昼。ランチの鳥ひき肉はさみカツ丼。

 カミさんはチキンかつ定食。

 丁寧に作ってあって、とてもおいひいのであります。

 ここは蓼的なところでありますが、日曜は定休日なのであります。

 

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■立正大学裏手。昨日の春一番?で倒れたのか、コナラが道を塞いでおりました。

 フェンスもグニャリであります。

 

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■ 通り抜けたところでパチリ。

 

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■本田地区。まっすぐな道。

 

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■さくら鉄道

 車のバッテリーを4個積んだ電気式であります。

 

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■2周しました。

  

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■古里地区

 

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■古里地区。もう少ししたら菜の花の丘の場所。

 

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■すっかり春めいて、季節が変わったなぁと感じる道でありました。

 まだまだ寒い日はあるにしても。

    

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■吉田地区。先の丘陵は塩地区。

  

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■大榎といぼ地蔵。

 散歩中のご夫婦と江南の合併話で盛り上がりました。

 

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■あぁ大榎。

 

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■小江川地区。砂利が落ち着いていないので走りにくいのでありました。

 ここはルートから外しましょう。

   

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■大谷地区。福寿草の場所。ここ数日の暖かさで花が一気に開いたとのこと。

 来週も咲いてますかって聞いたら「咲いてるよぉ」ってことであります。

 

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■お気に入りの道を抜けて、

 

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■ゴルフ場の脇も抜けて、

 

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■串引沼。

 

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■チャチャポーヤ遠景。

 んでも動機はどうあれ、とにかく走るのは楽しいのでありました。

シューズ買いました

SPDのサイクリングシューズ買いました。

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■Mavic Cyclo Tour (シクロツール)

 マビックのロードシューズカテゴリーの中で唯一SPD専用のモデルであります。

 

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■この愛用していた グラン・コルシコと同じコンセプトの後継だと思います。

 以前のグラン・コルシコの記事

 エルモロのソールが薄くなってきた(以前の記事)こともあり、

 このところまたこのグラン・コルシコを履いておりましたが、やっぱり好みであります。

 シャンクというかソール芯の硬さがヘタって、少し柔らかくなってしまって様な気がしますが、

 100km以上の距離じゃなければ、気になりません。

  

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■シクロツールのアッパーデザインはよりロード寄りで、あまり好きではありませんが、

 このソールを、試してみたかったのであります。

 通販でしたが、買ってみて気が付きました。

 幅が広いと思っていたクリートエリアでありますが、普通でありました。

 並べてみると、グラン・コルシコのそのエリアの広さがわかります。

 うーみゅ。

  

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■それはそうと、この金色の金具がついておりました。

 こんなのが付いていたけどこれはなんじゃろと友人K氏に聞いてみたら、

 それはシムじゃろとのことでありました。

 

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■1mm厚が2枚。0.5mm厚が2枚であります。

 クリートがはまりにくい時に、クリートを浮かすために挟むシムじゃろとのことであります。

 うーみゅ。 

 まぁ使うことはないじゃろと思っていたら、しっかり使うことになりました。

 

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■それはそうと、クリート受けの穴径が妙に小さいなと思っていたら、

 イモねじが入っておりました。穴塞ぎのためじゃろか。

 これも初めて見ました。

 

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■ペダルは吉幾三。

 はじめはシムなしでセットしてチェックしておりましたが、

 まったくキャッチしにくいのであります。

 ペダルのヘリ(赤矢印)が、しっかりフィットするので、シムがないと、

 クリートに届かないのであります。相性の問題でありますね。

 1mmのシムを挟んだら、とても具合がよくなりました。 

 

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■そういえば、エルモロのソールも当初から削っていたのでありました。

 この組み合わせも、シム的ニーズでありました。うーみゅ。

 

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■上がグラン・コルシコ。下がシクロツール。

 クリートはどちらもSH51。 グラン・コルシコのクリートエリアはおおらかすぎるほど広い。

 シクロツールに挟んだ1mmシムは、ゴムがすり減ってくれば0.5mmにして、

 さらにすり減ったらシムをとってということになるじゃろか?

 次は久しぶりにシマノにしてもいいかなと思うのでありました。

 

江南周回

風はさほど冷たくない、曇りの一日でありました。

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■帰り道の大谷地区小竹沼付近。

 お昼からまりでサイクリング。うどんを食べに行きました。走行距離44km。

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■山田地区。ゴルフ場の管理道路?を使って森林公園北口方面へ。

 

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■右上の階段の道から下りてきました。

 

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■「通りまーす」と声をかけてから、そーっと追い越し。

 白い馬の目が緑瑪瑙のようだったとカミさんは言っておりましたが、

 私は間隔を開けて通るので精一杯。うーみゅ。

 

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■楊井地区。

 

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■さくら屋のもり肉汁。カミさんは生姜のあつもり。かき揚げにコロッケも食べました。

 

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■鳴沢地区。ハンターに注意を呼びかける黄色い看板を、

 木が抱き込んでいてすごいのであります。

 志賀高原の古いスキーツアーコースなんかにもあるなぁとか思っていたら、

 右の立札が目に入りました。

 

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■これは、一体どういう意味じゃろか?

 「完成度日本一」ってどういうことじゃろ? 

 

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■御正新田地区。土の道はやさしい道であります。

 

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■大谷地区。

 

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■手入れされた丘陵の湿地と雑木林。

 

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■大谷地区。福寿草が咲いておりました。

 

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■大谷地区

  

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■大谷地区。

 

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■大谷地区上郷。

   

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■森田邸のスギ。庭に出ていた奥様に断ってから見させていただきました。

 近くに大きくて立派なコナラもありましたが、3年前に強風でヒビが入ってしまったとのこと。

 こんどそちらも見させていただこう。

 直線距離で10kmそこそこの往復でありますが、二つのゴルフ場の裾を回る、

 細かいアップダウンの走りでのある丘陵サイクリングでありました。

    

森林公園周回

カミさんが用事で朝早く出かけた朝。案の定、寝坊しました。

とても良く晴れておりますが、風が冷たい。

こんな日は森林公園周回であります。

適度なアップダウンもあるので、新ブレーキシューのチェックもできるのであります。

 

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■森林公園のサイクリングロード。

 この季節、この寒さでありますからとても空いておりました。

 午前中はほとんど人に会わず、午後にかけて家族連れやサイクリストがチラホラ。

 マイペースでたっぷり走れました。7周と1/4。 走行距離120㎞。

 

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■太い赤色のトラックが森林公園サイクリングロードであります。

 10:00 自宅発
 10:25 森林公園南口着
 10:30~11:04 1周目
 11:04~11:36 2周目
 11:36~12:13 3周目
 休憩
 12:30~13:04 4周目
 13:04~13:38 5周目
 休憩
 13:46~14:24 6周目
 14:24~15:17 7周目
 15:33 森林公園中央出口
 16:11 自宅着
 

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■冬枯れの雑木林。とにかく晴れていて気持ちがいいのであります。

 北口展望台からは荒川を挟んで熊谷の町。日陰にはところどころ雪が残っていました。

 

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■駈け付け3杯 3周のあと、南口サイクリングセンター上で、

 コンビニで買っておいた、おにぎりとサンドイッチ。

 

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■中央口近くの大沼のカワウ。黒い点がみんなそうであります。

 

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■数か月前ですが、TVニュースにもなっておりました。すごいです。

  

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■うーみゅ。

 

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■226は北口近く一部分が、イベント使用で、一般は使えないとのこと。

 

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■帰り道、大谷地区に寄り道。なだらかな丘陵地帯。

 自転車の刈込?近くに行かなかったのでわかりませんが、

 自転車が浮かび上がっていました。 

 

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■大谷地区。左のかわいい三角の建物がチャチャポーヤであります。

 

カンチブレーキのトラブル

朝まで雨が降っておりましたが、通勤時間の頃には雨は止んで、雲の切れ間に青空が。

路面はいまだウェットでありますので、新しいブレーキを試すのに良い機会であります。

しかし、自転車通勤の準備をしているときに、ある異変に気が付きました。

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■バネ力調整ネジがあらぬ方向を向いている!

 

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■こっ、これはいかなることであるなりか!

 いじっている時間はありませぬ。自転車は諦めて車で会社に行ったのでありました。

 うーみゅ。

 プラスチックも使っている15年以上も前のブレーキでありますから、さすがに劣化も

 あるだろうし、あるいはギドネットにしていた時に、フレーム内蔵のリアのブレーキケーブル

 の引きが少し重いので、カンチ台座の3段階取付穴を強でセットしていたのでありますが、

 その無理が祟ったのじゃろか? とかぼんやり考えながらの帰宅であります。

 この愛用のブレーキが壊れたら、次はいよいよ マッカートニー  ポールもいいなぁなどと、

 思いながら。

 

 

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■帰宅後、早速フレームから外してのチェックであります。

 やっぱり、ありえない方向を向いております。

 このネジをプライヤーで挟んで回して抜いてみました。

 

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■左が異変のあったネジ。右は問題のない予備セットのネジ。4mm×16mm。

 一体、何があったのじゃろか?

 前日のブレーキシュー交換時、このバネ力調整ネジも回しておりますので、

 こんなに曲がっていたら気がつくはずです。

 前記事をチェックしたら、下から2番目の写真で、すでにあらぬ方向を向いておりますから、

 前日、ブレーキの調整が済んで、写真を撮る間の短い時間の間に、このネジに対して、

 なにか外的な力が加わったと考えられます。うーみゅ。

 

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■とにかく本体のチェック。

 矢印部分のプラのスプリングケースの一部が割れてしまっていますが、

 ブレーキ本体のネジ山にはダメージは感じられません。

 

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■........。

 このバネ力調整ネジのピッチは一般的なものでありました。

 曲がったネジの代わりになるものを、ネジ箱でガチャガチャ探して見つけました。

 ステンレスのネジ(4mm×16mm)。

 

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■奥までネジこんだ状態。

 オリジナルに比べてヘッドが少し大きめでありますが、具合がよろしいのであります。

 

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■ ブレーキ本体を再組立てして、新しいバネ力調整ネジで調整。

 まずは問題なく使えそうで、一安心でありました。

 もうちょっと短いネジでもいいかもであります。

 

 

ブレーキシュー交換

新調したリムに合わせて、試したかったブレーキシューに交換しました。

購入時の記事

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■BBB クロストップ トリプル コンパウンド ブレーキシュー

 ミニベロ組立時から使っていたオリジナルの70mm MultiCondition 以外を使うのは、

 初めてであります。

 

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■幅も、長さもだいぶ違います。

 ALEXRIMS R390リムに対して、MTB用のシマノシューは少し幅広ぎみなのであります。

 

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■BBBの三色シューにトーインは不要かもでありますが、くせであります。

 1mm厚の両面テープを小さく切ってシューに貼り付けた状態で組み付けます。

 

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■ 貼り付けた状態。 このままセッティング。

 

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■大げさすぎないトーインで具合がいいのであります。

 千鳥にユニットリンクを使っているので、この状態でシューのボルトを、

 そーっと締め付けるセッティングであります。

  

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■後輪、セッティング終了。

 

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■前輪、セッティング終了。

 使いやすいかどうかは、実際の峠の下りでのチェックが必要でありますが、

 空回しでブレーキを握った感触は悪くないのであります。

 これは楽しみであります。


451のホイール 手組み 再び(3)

仮組した後輪を振れ取り台にのせての本組を、夕食後にしておりました。

451のホイール 手組み 再び(1)

451のホイール 手組み 再び(2)

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■縦ふれ、横ふれ、センタリングを、ある程度はTS2.2で固めていきます。

 終盤はセンターゲージ(WAG-3)を使ってセンタリングを確認しながら、

 片側づつの振れ取り。

 更に体重でなじみを出しては、修正すること3回。 

  

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■安定しております。

 

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■後輪も仕上がりました。

 

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■お気に入りのシュワルベのリムテープを2重にして巻いたら、

 バルブ穴あけの儀式であります。

 テープ、だいぶ小さくなってきました。

  

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■あらかじめ、バルブ穴の目安のために、小さい穴を開けておきます。

 

 

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■穴あけ終了。

 

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■穴あけ、今回はまんずまんずの出来でありました。

 

451のホイール 手組み 再び(2)

後輪であります。ハブだけは継続して使用するので、まずバラします。

451のホイール 手組み 再び(1)

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■タイヤを外して、 スプロケットも外します。

 

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■シュワルベのきれいなブルー色のリムテープも剥します。

 あまり傷んでないのであります。

 その後、ニップル回しとマイナスドライバー、電動ドリルで前輪と同じようにバラします。

 

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■ハブを拭いてきれいにしたら、新しいスポークを入れて

 

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■ ニップルを一山残しまで締めこんで、仮組み立て終了。

  

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■振れ取り台に乗せて、さらに締めこんでいきますが、今日はここまで。

 カミさんからチョコレートいただきました。感謝。

 

451のホイール 手組み 再び(1)

先日、約5000kmの走行でスポークが1本折れてしまいました。

たまたま強い衝撃があったのか?組立テンションが強すぎたのか?

組み方による寿命なのか?乗り方が荒いのか?スポークに不良があったのか?

1インチタイヤは固すぎるのか?

サイコン用のマグネットを付けていたスポークが折れたのはただの偶然か?

原因は全くわかりません。

なので、同じ組み方(スポーク、リム、ニップルは新調、ハブは継続)で組んだホイールを、

同じような使い方をして、またしばらく乗ってみようと思うのでありました。

前回の記事(ホイールの仕様)


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■折れたスポーク。

 

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■まず振れ取り台に乗せて、ニップル回しで全てのニップルを緩めます。

 

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■後ろからマイナスドライバーが使えるようになるまで緩めます。

 

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■電動ドライバーで一気に分解。

 

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■分解終了。ハブは表だけクリーニングして、継続して使います。

 リム、スポーク、ニップルはすべて新品に交換。

 

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■スポークを全て通した状態。

 

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■バルブ穴に注意して最初の一本をリム穴に通します。

 

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■その後は、膝の上で順にスポークを通して組み立てていきます。

  

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■組立が終わったら、すべてのニップルを一山残して締めこみます。

 ここまで膝の上。

 

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■振れ取り台に乗せ、更に均一に締めこんだら、

 ホイールセンターを注意しながら、縦、横の振れ取りして、一旦OKを出してから、

 体重でなじみを出して、さらに縦、横の振れ取りをすること2回。

 リムが新品で精度がいいのか、安定しております。

 つぎは後輪であります。

 

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