451のミニベロ

ミニベロで、雨の心配のない日の自転車通勤や、週末のサイクリングを楽しんでいます。
それから、雪のシーズンには山でテレマークスキーをしたりもしていましたが、このところは古墳めぐりが大好きになりました。
※ 2008年11月 に「OCNブログ人」で始めたブログですが、そのサービス終了のため 2014年10月 こちらに移ってきました。

2010年12月

大晦日

今年も今日で終わりであります。

先ほど、年越し蕎麦をいただきました。

新しい年を、カミさんともども無事に迎えることができそうで、

いろいろなことに、とても感謝しております。

また、この一年、本当にありがとうございました。

皆様の来る年も、どうか良い年でありますように。

 

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■箭弓神社

 午後、買い物ついでに少しだけ自転車に乗ってきました。

 ここもあと数時間したら、すごい人出になりますね。

 

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■今年最後の日の入り。風が強いですね。走行距離11km。

 今月の走行距離は576km。

 1月:432km
 2月:532km
 3月:572km
 4月:486km
 5月:138km
 6月:326km
 7月:703km
 8月:726km
 9月:367km
10月:545km
11月:605km
12月:576km
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2010年計:6008km

来年も同じように無事に走れればいいなぁと思います。

 

フロントバッグサポーター (4)

VeloORANGEのフロントバッグサポーター組付け作業の続きであります。

フロントバッグサポーター (1)

フロントバッグサポーター (2)

フロントバッグサポーター (3)

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■バッグ側固定金具(Decaleur Bag Mount)をタイラップで固定した状態で、

 仕事納めの日に自転車通勤でありました。

 いつまでもタイラップというわけにはいかないので、ボルト固定の方法を考えながら、

 いろいろ触っておりました。まず気になったのは、

 バッグに内蔵されている補強鋼板の長さが(内蔵なので正確な長さは不明)、

 バッグ側固定金具(Decaleur Bag Mount)より微妙に短かいと思われる点であります。

 

  ※往復30km程度の通勤途中で、3回ほどマウント抜けがありました。

  段差による衝撃が原因であります。すごい段差でというのではなく、

  なんてことない段差で抜けました。

  波長が合ってしまう段差があるようです。さもありなんと思っておりましたから、

  受け側を少しムンズと広げて、抜き差しに抵抗のあるようにしておりましたが、

  あまり役にたたないようでした。これは何かバックアップが必要であります。

 

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■うーみゅといろいろ触っているうちに、犬印バッグの内蔵補強鋼板に穴があることを

 発見しました。ベルト穴付近であります。ならばそれを利用する手がある!

 ひろたさんの犬印は開いていなかったのかしらと思って記事を見に行ったら、

 やっぱり開いておりました。

 ひろたさんはいろいろな自転車で使うので、ベルト付近にボルトのでっぱりがあるのを、

 良しとしなかったのじゃろと思うのでありました。

 私の場合は、ミニベロだけでありますので、この穴を利用させていただきます。

 

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■犬印バッグの内蔵補強鋼板の穴はベルト穴付近に左右2か所。

 約5,5mm×10mmの楕円形。2つの穴の内内の距離は156mm。

 鋼板の長さは約210mmぐらい。

 

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■バッグ側固定金具(Decaleur Bag Mount)のサイズ。

 ボルトを通すための穴の端端サイズは210mm以上。

 内蔵補強鋼板とほぼ同じ長さなので、この穴は使えないのであります。 

 ※付属のボルトは5mm×全長25mm。

  小さいワッシャとプラスティックの緩み止めが付いたナットであります。

  写真の大きいワッシャは自分で用意したもの。

 

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■バッグ側固定金具(Decaleur Bag Mount)のステンレス(2mm厚)に、

 穴を開けることはできるので、内蔵補強鋼板の穴に合わせてマーキング。

 バッグ側は5mmポンチで穴開け。

 

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■フリードリリングで穴あけ。

 安物ドリル刃なので、5mmも5.5mmも6mmも良く使ったサイズはなまくらになっていて、

 ステンレスには刃が立ちません。7mmを使って穴を開けました。うーみゅ。

 

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■組み付け。

 

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■内側。オリジナルより5mm短いボルトで締めました。

 まんずこれで使ってみよう。

 あとは角度調整と、カット面のチェック、マウント抜け対策のバックアップであります。

  

フロントバッグサポーター (3)

VeloORANGEのフロントバッグサポーター組付け作業の続きであります。

フロントバッグサポーター (1)

フロントバッグサポーター (2)

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■前回コシコシした状態。

 どうしても赤矢印の両端部分が丸まってしまっています。

 やすり掛け3年の修行が必要であります。

 出来るだけ直角を出しながら、削り込んでいかないとであります。

 

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■斜め削り。左はオリジナル。右はStem Mount Decaleur。まんだ丸みが残っております。

 やすり掛け3年の修行が必要 

 いったん組み込んでみます。

 

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■青矢印部分の寸法がでかいので、ボルトを締めこむと赤矢印部分が浮いてしまいます。

 もうちっと削り込まないとであります。

 

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■削ってはセット、削ってはセットしてチェックしているうちに、浮かなくなりました。

 これならOKでありましょう。

 

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■結局、8mm穴の縁まで削り込みました。

 パール本体の受けも、8mm穴と斜め部分はクロスしております。

 

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■自転車に組み込んでみました。

 ステムボルトを締めこむ時に、多少、固いのでありますが、

 これはオリジナルのかまぼこナットとの高さの違いだと思われます。

 パール本体のダメージは様子見であります。

 

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■バッグもセットしてみました。

 Stem Mount Decaleurの角度調整は未だですが、ストレートのままでも、

 まんずいいみたいです。使ってみてからおいおいであります。

 

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■タイラップで仮固定されただけのバッグ側固定金具のDecaleur Bag Mountでありますが、

 これはきちんボルトオンが必要であります。

 ひろたさんは、バッグの補強金具を取り出すという荒技に打って出た部分であります。

 ここは次のステップであります。

 まずは、タイラップのままちょっと乗ってみようと思うのでありました。

 次回へ続く。



フロントバッグサポーター (2)

VeloORANGEのフロントバッグサポーター組付け作業であります。

フロントバッグサポーター (1)

3mm厚ステンレス板への8mm穴は、自分のフリードリリングでは心配なので、前もって、

あるボール盤を使わせていただきました。以下は自宅での作業の続きであります。

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■まずはフロントバッグサポーターのステム側(Stem Mount Decaleur)を固定します。

 万力がないので、クランプ(名前は不明)で固定。

 作業中、なんとか動かずにいてくれるのでありました。

 

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■金鋸でギシリギシリとカットします。

 

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■カットラインをビビったせいで、予定より1mm程度外目を切っております。

 短く切ってジ・エンドよりはいいのでありますが。

 

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■試しにボルトをセットしてみました。

 完成形はボルトの一面と同じ高さであります。うーみゅ。

 やすりでコシコシであります。

 

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■熱くなるので、休み休み30分ほどコシコシコシコシした状態。 

 だいぶいい感じであります。これからは、縦、横の直角に気を付けて、

 もうちょっとコシコシであります。 

 以前もこんなことしていたような....うーみゅ。

 今日はここまで。

 

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■ step1の最終局面であります。

 次回へ続く。

七重峠 ふたたび

今日も七瀬峠七重峠に行ってきました。

白石に降りて定峰峠を登り、秩父に降りて親鼻駅前から釜伏峠を登り、二本木峠から、

小川に降りました。走行距離101km(家の周辺で2km調整)。

後半の釜伏峠手前の平草集落までの登りがきついのでありました。

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■栗山集落手前からの笠山

 

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■全体

 

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■腰越の切通しからの核心部

  

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■腰越の切通しからの核心部

 七重峠の上り下り、定峰峠の上りなどで、GPSのつづら折りでの誤差のため、

 細かいアップダウンが表れていますが、上り下り一辺倒であります。

 

08:33 自宅発
 15分間の牛丼休憩
09:42 腰越の切通し
10:28 栗山集落 福島家のマキ前
10:56 七重峠
11:10 白石分校
11:19 白石車庫
11:44 定峰峠
12:18 秩父札所一番 四萬部寺
13:00 秩父鉄道 親鼻駅前
13:57 釜伏峠
14:20 二本木峠
14:45 腰越の切通し
15:55 自宅着

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■栗山集落。左のピークが双耳峰の笠山。東峰(左側)に笠山神社。

 笠山には何度も登山しましたが、この栗山からの笠山神社下社を経由しての表参道が、

 一番多かったのであります。

 

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■栗山集落上部。

  

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■栗山集落を見下ろすの地点。

 

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■望遠。

 

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■白石車庫

  

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■定峰峠からの下り。両神山と秩父市街。

  

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■秩父札所一番 四萬部寺の真向いの旅籠一番。

 

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■高原牧場ダイレクトは使えず。

 

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■平草集落の手前までの登りは、泣きが入りました。

 

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■釜伏峠から尾根にはいり、開けた雑木林が出てくると、二本木峠もすぐであります。

 冬枯れの雑木林が気持ちいい。

   

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■ 二本木峠。

 慌ただしい年の瀬に、たっぷり走れて満足なのでありました。

フロントバッグサポーター (1)

VeloORANGEからの追加の荷物が届きました。

前回の記事

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■ Nitto 8mm x 35mm Stem Bolt

 12/8に発注して、ちょっと前の12/19には届いておりました。

 プチプチの封筒にコロンコロンっと入っておりました。

 VeloORANGEの場合、注文すると、貴方の落とした斧は金の物ですが銀ですか

 出荷できる荷物の箱の大きさに応じた送料をいくつか(速くて高いか、遅くて安いか)

 提示してくれて、あなた選びなさいというメールが来るのであります。

 Express Mail International 29ドル within 7 days
 Priority Mail International 27ドル within 6-10 business days
 First Class International is 5ドル 5-14 business days 

 注文したのはボルト2本だけ。5ドル×2本。送料は5ドルを選びましたが、

 10日ちょっとで届いておりますから、思ったよりは早かったです。 

 

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■あぁ、あなたは神様になります。通りませんからボルトを下さい。

 

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■NITTO パールのステムボルトの受けナットは、扇形というのか、かまぼこ型とでもいうのか、

 とても特徴的な、気持ちのいいパーツであります。

 

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■バックサポーターを挟み込むイメージ。

 矢印の部分、6角ナットの1面が、ステム本体の受けに合うので、

 オリジナルと同じ様に、アーレンキー1本で取付可能であります。

 ボルトがちょっち余ってしまう。これは後から考えよう。

 ちなみに、「Decaleur」 っていうのは日本では一般的なのでありましょうか。

 デカラーって言うのかしら。.......デカラー総統?

 

 実際に取り付けるためには、以下の手順が必要であります。

 1、Stem Mount Decaleurのカットする長さをチェックする
 2、Stem Mount Decaleurに8mmの穴を開ける
 3、Stem Mount Decaleurをカット
 4、Stem Mount Decaleurをパールのステム本体の形状に合わせて整形する
 5、Decaleur Bag Mountを犬印のバッグに固定する
 6、合体させてStem Mount Decaleurの角度調整

 

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■パールのステム本体の形状

 ボルト穴と面一のななめカットが痺れるところであります。

 この形状に合わせて、Stem Mount Decaleurを整形するところが、

 前半の面白い山場と思うちょります。

 


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■テクノミックのタイプだと、切って締めこむだけでだけでいいのであります。

 

■各部のサイズチェック

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■右のオリジナルボルトのピッチは細かいですね。

 このピッチで長いのがあれば、普通にかまぼこナットを使って、

 締めこんで余ったボルトに穴を開けたStem Mount Decaleurを取り付けて、

 さらにボルトで締め付ければいいじゃろと思うのでありますがどうなんでしょうか。

 すっきりできないし、取り付けに13mmレンチが必要になるし、いまいちなんじゃろか。

 8mm x 35mmは、家にあった8mmのナットもOKでしたので、一般的なものであります。

  

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■この高さの違いで、8mm x 35mm は取り付けるとき、ほんの少し抵抗がありました。

 接面の長さがだいぶ違います。かまぼこ型はパールの本体にやさしい感じであります。

  

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■古いパールのかまぼこナットと新しいパールのそれは、

 丸みに多少の違いはありますが、取付に関して、同じものであることを確認しました。

 

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■必要な長さのチェックと取付イメージ。

 Decaleur Bag Mountは、とりあえずタイラップでがっちり仮固定であります。

 VeloORANGEのサイトに、絵無しのテックインフォがありますが、

 フロントバッグのほとんどの重さを支えるのは、キャリアであって、

 Decaleurではないという1文が、長さを決める時に大事なことでありますね。

  

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■こんな風に、調整できるようになっていたら、長さにそんなに気を遣わなくていいし、

 フロントバッグを変えたいときも簡単だと思うのですが、すっきりしないからじゃろか、

 強度が問題なのじゃろか。うーみゅ。

 

 

■それでもって、できた図面......。

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■ゼロコンマなんて工作はできるのじゃろか?

 マジックでカット線を書いている時点で 誤差だらけであるなり。わはは。

 

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■試しに、不要になる部分をちょっとやすりで削ってみました。

 なんとかいけそうです。

 ちょっと大きめにカットして、現物合わせでコシコシ削っていきましょう。

 次回へ続く。

 

 おまけ

 VeloORANGEのサイトを見てたら、こんな形のも出ました。

 ブログ記事

rando_rack_with_integrated_decaleurR

 


■写真追加(Rackaleur, Front Bag Mount)

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七重峠

仮想富士山の笠山をお昼がらまりで、ぐるりと一周してきました。

それは、仮想にするには小さすぎるべという指摘はなしで。わはは。

しかし逆回りだった。うーみゅ。 走行距離61km。

栗山への登り、きれいな風景に写真を撮ろうと、カメラを出して電源ONにしても動かない。

あぁついに壊れた?新しいの買ってもいいとサンタさんが言っているのか?

とか一瞬思いましたが、バッテリーを入れ忘れてきただけでした。うーみゅ。

風は山道に入っても強く吹いておりましたが、とてもすっきり晴れていたので、

きれいな集落や山の眺めを写真に収めたかった。

仕方がないので数枚だけケータイで撮りました。うーみゅ。

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■栗山集落手前からの笠山(正面の三角)。あの左肩を抜けていくのであります。

 左下に小さく白く見えるのは登ってきた道のガード。高度感があります。

 

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■栗山集落を見下ろすの地点でありますが、なにもわからない。うーみゅ。

 

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■七重峠のちょっと手前。

 

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■上の写真の案内板。

 

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■七重峠からの東方面の展望。

  

10:15 自宅発
11:22 腰越の切通し
11:51 栗山集落 福島家のマキ前
12:28 七重峠
12:47 白石分校
13:00 落合の店
13:10 腰越の切通し
14:12 自宅着

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■腰越の切通しからの核心部

 

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■腰越の切通しからの核心部

 GPSがつづら折りで誤差を出しているので、細かいアップダウンが表れていますが、

 登り一辺倒であります。

吉祥寺まで

朝からゴーゴーゴーと北西の季節風が吹いておりました。

んだば、強烈な追い風に乗って東京さいくだ。

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■川島付近の荒川CRから。奥武蔵、奥多摩、丹沢の山並み。

 富士山がすっきり見えました。

 

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■自宅を9:40に出発。

 御成橋-荒川CR-秋ヶ瀬橋。 朝霞駅、大泉学園駅経由で吉祥寺へ。

 ベロクラフト到着は12:30。自宅から約60kmでした。

 帰りは東武東上線の柳瀬川駅から輪行。走行距離83km。

 

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■ 富士山。吉田大沢がこんにちは。

 

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■カネコにも寄りましたが、お休みでありました。

 今日の買い物の一番の目的は、NITTOパール(80mm、26mm径)なので、

 ここにあれば、そこからUターンしてもと思っておりました。

 

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■詳しくは不明であります。

 

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■一度は行ってみたいと思っていたお店でありました。

 

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■きれいにディスプレーされた店内の一部。

 ゴソゴソ探す楽しみはないですが、短時間でがっつり参照できてすっきりしました。

 

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■吉祥寺はすごく久しぶりでありました。たぶん20年来。

 

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■柳瀬川駅から電車で帰りました。

 

■今日の買い物

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■これは、枕に仕込むサンタさんへのお願いリスト  出発前に作った買い物リストであります。

 上から、ニットー、キムラ、キムラ、ホンジョ、Dコンペであります。

 欲しい度は、上から A、B、C、C、B でありました。

 

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■実際に買ってきたのは、ステムとバーエンドキャップ2種でありました。

 リフレクター(最小の28mm径が)とハンドレストと環付は在庫切れ。

 買えた商品も、キムラ以外は、今日入荷したとのことでしたので、

 ラッキーともいえますでしょうか。

 環付ダルマは、真鍮は終了してステンレスになるとのことでありました。

 そのうち手に入りそうですね。

 

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■バーエンドキャップ2種。

 キムラはNITTOの4倍弱のお値段でありました。

 コバの径と軸の径によって、キムラはバーテープ巻き込み、NITTOは巻き込みなしが、

 フィットするとのことであります。

 

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■キムラ。 コバの最大幅24.8mm。 2個の実測重量25g。

 

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■NITTO。コバの最大幅23.6mm。 2個の実測重量40g。

 

■写真追加

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ある日の通勤路(77)

前回不覚を取ったヤキトンツアーであります。

この日は、午後90%の降水確率でありますが、雨具を仕込んで出勤であります。

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■メンバーはやっぱり自転車できています。あぶないあぶない。

 

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■仕事のあと、雨の中、一路ヤキトンを目指します。

 お気に入りのお店でたっぷりいただきました。

   

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■はしごであります。

 今日は「そば屋の焼酎・山・MTB」であります。

 その他、「カンパニョルなかれ」と「クロモリ」。

 

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■さんざん大騒ぎした後は、 輪行メンバーを駅に見送って解散。

 あぁ楽しかった。

ある日の通勤路(76)とタイヤのトラブル

ショートブルとギドネットでの自転車通勤でありました。

まんだ使い込んでいませんが、短い距離なら楽に乗れるように思いました。

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■昨日のサイクリングで泥だらけになったホイールとタイヤを、

 昼休みにたわしで水洗いしておりましたが、その時タイヤのトラブルに気が付きました。

 

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■ちなみに、FBおじさんは口とほっぺたを ポケットをとってしまいました。

 もうしゃべれません。

 

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■リアのサイド。あぁ、チューブがこんにちは。

 ※洗ったばかりなので、タイヤは濡れております。

 

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■別の角度から。5mm程度の裂けであります。うーみゅ。

  

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■前回パックリいった場所。ここは何とか耐えているようです。

 しかし、接地面とサイドに大きい傷。

 このタイヤはミニッツライト。約2500㎞の使用(ローテーション無し)でありました。

 パックリのところをボンドで直してから、1700km。

 後輪は廃棄であります。

 前回のタイヤ交換

 前回のタイヤトラブル 

 そのボンド修理

 

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■前輪も良く観察したら、サイドが裂け気味の場所がありました。

 うーみゅ。

 パンクもなかったし(リムうちパンクの一回だけ)、

 ぼちぼちローテーションして、まんだまんだ使えるなぁと思っていたところでありました。

 

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■取り合えず、カミさんのお下がりのDURANOを使ってみます。

 覚書:メーター距離14820kmでタイヤ交換。

  

■今日のお届け物

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■ パラッとめくりました。 原サイクルのページだけグリッと見て、

 ずっーと変わりなく押してくる、あのハンドルは使いやすいのじゃろかとか思いました。

 ゆっくり見ることにいたします。

 

 

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